1.リプロスキンCCクリームでニキビ肌をきれいに見せる・きれいな肌になる!

ニキビ肌のメイクには、求めるものがたくさんありますよね。

  • ニキビが悪化しない
  • ニキビや炎症を鎮めてくれる
  • 他の部分の肌もきれいに見える
  • 厚塗りにならなくてしっかりカバー

シミや毛穴悩み対応のコスメはたくさんあるのに、ニキビ対応のコスメはあまりないことからも「悪化させずに隠す」ことの難しさがわかります。
でも本当は、コスメの上手な選び方と使い方によって、ニキビは「隠しながら治す」こともできてしまうのです。

ニキビCCクリーム

ニキビ肌におすすめのベースメイクNo1は「リプロスキン CCクリーム」

リプロスキンCCクリームは、ニキビ専用の化粧水で人気のリプロスキンがニキビ肌の悩みを徹底研究して開発。
赤ニキビにも黒ニキビもひと塗りでカバーしてくれます。
またカバー力があるだけでなく、基本の保湿も天然素材で構成するなど、不安定になっているニキビ肌をいたわる成分で構成されています。
ニキビ肌に刺激を与えないように本当に必要な成分だけで構成されているのも特徴です。
主な成分は次のようなものになっています。

 

ニキビCCクリーム

【保湿成分】

ヨーグルトエキス
【オイルコントロール成分】
アボカド油脂肪酸・ゴボウ根エキス
【肌をしなやかにする成分】
ダイズ種子エキス・カラフト昆布エキス
【毛穴カバー成分】
エナンチアクロランタ樹皮エキス

 

リプロスキンCCクリームは、ニキビ専用だからこそ、肌の悩みをカバーしてキメの細かいつや肌に見せつつも、ニキビやニキビ跡をケアしてくれるのです。

 

 

リプロスキンCC

2.ニキビ肌のベースメイクはファンデ?BBクリーム?それともCC?

ニキビ肌にとって、気になるニキビやニキビ跡をカバーするベースメイクは重要です。
どのベースメイクを選ぶのが一番キレイに見えるの?
どのベースメイクが一番ニキビ肌の負担にならないの?
など、ベースメイクを選ぶ時に、知っておきたいことをまとめてみました。

 

2-1.CCクリーム、ファンデーション、BBクリーム、コンシーラーとパウダーの違い

ベースメイクといっても、CCクリーム、BBクリーム、コンシーラー、パウダーファンデーション、お粉・・・などたくさん種類があります。
ただキレイに見せるだけではなく、ニキビを悪化させずに、できればメイクをしながら肌をケアしてくれるようなベースメイクを選びたいですよね。
メイクをしている時だけでなく、素肌までキレイになることを目指すためにも、まずはメイクアイテムの違いを知って、上手にベースメイクを使い分けましょう。

 

2-1-1.パウダーファンデーションとパウダー(お粉)の違いは?

パウダーファンデーションとフェイスパウダーは、どちらも同じように見えますが、触ってみるとパウダーファンデーションの方がしっとしているのがわかります。
これは、パウダーファンデーションの方がフェイスパウダーよりも「油分の量」が多いからです。
この「油分の量の差」がパウダーファンデーションとフェイスパウダーの最大の違いなのです。

 

パウダーファンデーションとフェイスパウダーの特徴をそれぞれ簡単にまとめると次のようになります。

 

〜パウダーファンデーションの特徴〜
・崩れにくい
・カバー力が高い
・ベースメイクの中心アイテムとして使われる
・メイクオフするときは、クレンジングが必要

 

〜フェイスパウダーの特徴〜
・余分な皮脂を吸収して、メイクを長持ちさせることができる
・カバー力はないが、光を乱反射して肌をきれいに見せる効果がある
・メイクの仕上げに使うアイテム
・石けんやお湯で落とせる

 

というように、形状は似ているけれど、使い方や効果、メイク落としの仕方までまったく違ったものなのです。
しっかりカバーしたいお出掛けの時はパウダーファンデーションを使って、肌に負担をかけたくない休日はフェイスパウダーを使うというように使い分けるのがベストな使い方です。

 

2-1-2.CCクリームは基礎化粧品にカバー機能が付いたもの

CCクリームは、「Care」と「Control」を省略したもの、つまり基礎化粧品のようなスキンケア効果に肌色をコントロールする機能を加えたものです。
CCクリームと似ているものにBBクリームがあります。
BBクリームはCCクリームに比べて油分が多いためカバー力が高く、しっかり「隠すメイク」になります。
CCクリームは、塗りつぶすBBクリームと違って、光の拡散や反射、カラーコントロールによって「透明感のある均一な肌色に見せかけるメイク」をすることができます。
油分の少ないコンシーラーとCCクリームを上手に組み合わせて使うことで、簡単にメイクオフできる透明感のあるキレイな肌を作ることができるのです。

 

2-1-3.現在ではリキッド・クリームファンデとBBにほとんど違いはない

BBクリームと似ているものに、リキッドファンデーションとクリームファンデーションがあります。
BBクリームは、下地やスキンケア成分が含まれていて1本でベースメイクを完成させることができるものとして開発された化粧品です。
ところが最近では、リキッドファンデーションやクリームファンデーションにも美容成分や下地成分が入っているものが登場していて、その違いは実際のところほとんどありません。
成分を確認して自分の肌に合ったものを選ぶことが一番になります。

 

2-1-4.コンシーラーは一般的に油分が最も多く、スポット的に使うもの

カバー力を高めるためにはどうしても油分が必要になります。
このため、コンシーラーはベースメイクの中でも、一般的に最も多く油分が含まれているアイテムになります。
だからといって、コンシーラーを避けてファンデーションを厚塗りをすると厚化粧に見えるだけでなく、ニキビが悪化する原因にもなりかねません。
コンシーラーはあくまでも気になる部分にスポット的に使って、それ以外の部分はできるだけ薄くメイクをしておくと、肌の負担を最小限にすることができます。
また、できるだけ油分が少ないコンシーラー選びをすることも大切になります。

 

2-1-5.油分の量に並び替えるとお粉がいちばん軽い

たくさんあるベースメイクのアイテムを油分の量が多い順に並べてみると、
コンシーラー>クリームファンデーション>リキッドファンデーション>パウダーファンデーション>フェイスパウダー
となります。

 

この順番からもわかるように、一番肌に負担が少なく軽いつけ心地になるのがフェイスパウダー=お粉になります。

 

油分が少ないということは、クレンジングもしやすいということです。
また、フェイスパウダーには、ニキビなどの赤みをカバーしたり、光の作用で肌を立体的にキレイにみせたりする効果もあります。
軽くて落としやすいフェイスパウダーを上手に使って、隠さなくてもきれいな肌を作るのが理想ですね。

 

2-2.ニキビに油分は要注意!

ニキビができやすい時には、
・質の悪い油分や酸化しやすい油分が含まれたメイク
・カバー力の高いメイク
には、特に注意が必要です。

 

2-2-1.質の悪い油分や酸化しやすい油分はコメドの元

メイクでニキビが悪化すると言われる主な理由は、ファンデーションに含まれている油分がほこりなどと一緒に毛穴に詰まって炎症が起きてしまうからです。
このように皮脂やほこりが毛穴に詰まって炎症が起きた状態がコメドと呼ばれるニキビの初期症状です。
特に、安いファンデーションには、質の悪い油分が使われていることが多いため注意が必要です。
質の悪い油分や酸化しやすい油分は、肌の上で皮脂と混ざり合って酸化し、ニキビの炎症を悪化させたり、色素沈着の原因になったりすることがあります。
ニキビやニキビ跡を隠そうと厚塗りをするとニキビがさらに悪化してしまうのは、言うまでもありません。
ニキビやニキビ跡が気になる時は、メイクをしてはいけないというわけではなく、ニキビを悪化させるような油分が含まれていないメイクをすることが大切になります。

 

2-2-2.油分が多いメイクの方がカバー力は高い

「カバー力が高くて崩れない」というメイクは高機能で優秀なアイテムと思ってしまいそうになりますが、実はニキビ肌にとってはかなり危険なアイテムなのです。
カバー力が高くて崩れないメイクは、油分で肌にぴったり密着させているからです。
つまり、汚れた壁紙をペンキで塗りつぶすカバー力が高油分メイクなのです。
ベースメイクの種類では、リキッドファンデーションやクリームファンデーション、BBクリームなどがこの種類のメイクにあたります。

 

一方で、汚れた壁紙をレフ板効果で汚れていないように見せるのが低油分メイクです。
レフ板効果とは、写真を撮る時に光を反射させて肌を明るくキレイに見せるテクニックです。
このレフ板効果をメイクに応用しているのが低油分メイクです。
CCクリームやパール入りのパウダーがこれにあたります。
低油分のメイクは、隠すメイクではないので厚塗りをする必要がなく、クレンジングでも肌に負担になりません。

 

ニキビができたり肌が弱っている時には特に、低油分メイクで肌に負担をかけないメイクするのがおすすめです。

 

2-2-3.油分が多いメイクは密着力が高く、クレンジングに洗浄力を必要とします

崩れにくいメイクは、油分が多く肌に密着しているため、洗浄力の高いクレンジングを使わないとしっかり落とすことができません。
ところが、クレンジングの種類の中で、最も洗浄力が高いとされているオイルクレンジングは
・界面活性剤の量が多く肌に刺激を与える
・オイルが肌に残る
などの理由でニキビを悪化させることがあります。

 

このためニキビができやすい肌には、できるだけオイルクレンジングなどの洗浄力の高いクレンジングを避けることがおすすめです。
洗浄力の高いクレンジングを避けるためには、油分が多いメイクをしないことが必須になります。

 

2-3.ニキビ肌にはリキッド・クリームファンデやBBよりパウダーやCCクリームの方がおすすめ

リキッドファンデーションやクリームファンデーション、BBクリームは、健康な肌の人が特にキレイな肌を持続させたいという時に使うなら、特に問題はありません。
一方ニキビができている肌は、肌が弱っている状態なので、できるだけ肌に負担にならないものを使うのがおすすめになります。
油分が少なく厚塗りの必要がないパウダーやCCクリームは、メイク中の肌への負担、クレンジングの際の肌への負担などすべてにおいて負担が少ないため、ニキビ肌には特におすすめのアイテムです。

3.CCクリームとパウダーファンデ、ニキビカバーが得意なのは?

ニキビ肌に負担になりにくいCCクリームとパウダーファンデーションでは、ニキビをカバーするのにどっちを選ぶべき?ということで、
・カバー力の高さ
・メイクの持続力
・ニキビ肌の悩みを解決するメイク
の3つのポイントで、CCクリームとパウダーファンデーションを比べてみました。

 

3-1.CCクリームとパウダーファンデのカバー力はどっちが上?

CCクリームは、下地と肌色を補正する機能が合わさったもので、光の反射を利用して肌をキレイに見せる効果があるアイテムです。
あくまで下地の領域のCCクリームとパウダーファンデーションでは、パウダーファンデーションの方がカバー力では上になります。
パウダーファンデーションもそれほどカバー力が高いものではないので、無理にカバー力を高めようとすると厚塗りになってしまったり、逆に粗が目立つことになりかねません。
とは言っても薄付きのパウダーファンデーションだけではカバー力は期待できないし・・・。
という悩みを解決してくれるのが、レフ板効果でニキビ肌の悩みを解決してくれるCCクリームです。
あえてファンデーションを使わずに、CCクリーム+お粉だけでベースメイクを完成させた方がレフ板効果でかえってキレイに見えるというのがCCクリームのすごいところなのです。

 

3-2.CCとパウダー、メイクしたてのきれいが続くのは?

CCクリームとパウダーファンデーションで、メイクしたてのきれいが続くのは、CCクリームです。
ファンデーションで、ばっちりメイクをした時に、夕方になると何となく肌がくすんで見えてきたという経験がある人も多いのではないでしょうか。
夕方の肌のくすみは、肌の乾燥や皮脂が酸化してしまったことが原因になっていることが考えられます。
こんなくすみを解消するためには、乾燥を防ぐことと酸化の原因となるようなメイクをしないことが大切になります。
下地クリーム、ファンデ、お粉などメイクアイテムをたくさん使うと乾燥や酸化が防げそうな気がしますが、実はこれは逆効果なんです。
重ねれば重ねるほど余分な油分が多くなり、酸化が進む原因になるからです。
一方、CCクリーム+お粉だけのメイクなら、あれこれ重ねる必要がないから酸化の原因となる皮脂も少なくて済む上、CCクリームに配合されている美容成分によって乾燥も防げます。
CCクリームの方がファンデよりメイクしたてのキレイが続くのには、こんな理由があったのです。

 

3-3.CCクリームとパウダーならどっちがニキビ肌の悩みを解決してくれる?

ニキビの悩みは、ファンデーションで隠しているだけでは解決できません。
解決するためには、ニキビやニキビ跡を隠しながらもケアすることができるアイテムを使う必要があります。
そのために開発されたのが、ニキビ専用のCCクリームです。
ニキビの炎症を抑えるための成分が配合されていたり、ニキビができにくい処方になっていたりとニキビ肌のためケア用品になっています。
当然ながら普通肌用のパウダーファンデーションに比べると、ニキビ専用のCCクリームの方がニキビの悩みを解決する効果を期待できるものになっています。

4.ニキビ肌でも「元から肌がきれい」に見える低刺激メイクテクニック

ニキビが気になるからと、厚塗りしているとかえって汚い肌に見えてしまうことも・・・。
肌がキレイに見えるメイクテクニックをまとめておいたので、ぜひ参考にしてください。

 

4-1.厚塗りはかえって隠したいものがあることを強調してしまいます

厚塗りのメイクは、毛穴を塞いでニキビを悪化させてしまうだけでなく、見た目にも透明感がなくなって老けた印象になってしまいます。
隠されると気になる!というのと同じで、隠したいものがあることを強調してしまうことにもなってしまうのです。
そんないいことが一つもない厚塗りメイクから卒業するために、最近、ファンデーションを使わずにメイクをする人が増えているんです。
しかもその方がファンデーションを使った以上にキレイに見えて、肌の調子まで良くなってしまうから驚きです。

 

4-2.油分の少ない保湿ケアでメイク前の土台作り

まず、メイク前のスキンケアでしっかり保湿をして、土台作りをしておきます。
洗顔後、化粧水、乳液、クリームでしっかり保湿をしておくことで、夕方のくすみ予防にもつながります。
次に、こめかみを軽くマッサージして、むくみをとります。
スキンケアの成分が顔になじんだら、メイク崩れを防ぐために、余分な油をティッシュオフしてからメイクを始めます。

 

4-3.CCクリームを顔の中心から外側に向かって伸ばす

ここでファンデーションではなく、CCクリームを使います。
適量は、顔全体でパール粒大になります。
これを額・目の下・あご・鼻の5つに分けて付けます。
ムラにならずにキレイに付けるためには、こすらないようにゆっくりと指のはらを使って、顔の中心から外側に向かって伸ばしていくことです。
全体に伸ばせたら、スポンジで余分な油を取っておきます。
シワが気になる目の周りやほうれい線の付近は、できるだけ薄く塗っておくのがキレイに仕上げるコツです。

 

4-4.目立つニキビには低刺激のコンシーラーでしっかりカバー

どうしても気になるニキビやニキビ跡は、低刺激のコンシーラーを使って部分的にカバーします。
こうすることで、全体に厚塗りになるのを防ぐことができます。
CCクリームと同じく、ニキビの炎症を抑えたりケア成分が配合されているニキビ専用のコンシーラーを使って、カバーしながらケアするのがおすすめです。

 

4-5.低刺激のパウダーでコンシーラーの上とTゾーンをさっとひと塗り

最後に低刺激のパウダーでさっとひと塗りしておくと、メイクを長持ちさせることができます。
特にコンシーラーの上とTゾーンは崩れやすいので、忘れないようにパウダーを付けておきましょう。
フェイスパウダーには、皮脂を吸収する以外にも光を反射して肌をキレイに見せる効果があるため、これだけで簡単にツヤ肌が完成します。
厚塗りにならないから、メイク中もクレンジングでも肌に負担をかける心配がありません。

5.カバー力、持続力、炎症ケア能力の3拍子揃ったCCクリームは?

理想のCCクリームは、カバー力、持続力、炎症ケアがすべてできるものですよね。
そこで、ニキビケアができるCCクリームの中で、3拍子揃ったCCクリームを探してみました。

リプロスキン CCクリーム

ニキビCCクリーム

ニキビ跡専用の化粧水で大人気のリプロスキンが開発したCCクリームが「リプロスキンCCクリーム」です。

ニキビやニキビ跡のことを研究し尽くしたリプロスキンならではのニキビケアができるCCクリームになっています。

 

まずは、本当に3拍子揃っているかどうかをチェックしてみました。
@カバー力…赤らみニキビでも黒ずみニキビでもすべてのタイプのニキビやニキビ跡をカバーすることができる。
A持続力…オイルコントロール成分として、アボカド油脂肪酸・ゴボウ根エキスが配合されているからべたつかないのに崩れない。
B炎症ケア…肌をしなやかにする成分として、ダイズ種子エキス・カラフト昆布エキスが配合されている。炎症を抑えてしっかり保湿することができる。

 

リプロスキンCCクリームは、ニキビ専用とされているだけあって、きちんとニキビ肌をケアするための3つのポイントをクリアしていました。
トラブルが起きやすい不安定な肌のために、不要な成分を配合せず肌にやさしい成分だけで作られているから安心して使えるというのもおすすめポイントです。

 

ニキビCCクリーム

サエル ホワイトCCクリームクリアリスト

ニキビCCクリーム

「サエル ホワイトCCクリームクリアリスト」は、ポーラ研究所で開発されたものの中で初めてとなる、紫外線吸収剤フリーの「ノンケミカル処方」で作られたCCクリームです。

ニキビ肌専用ではありませんが、敏感肌にもやさしい処方になっているため、ニキビがあっても安心して使うことができます。

 

角層の乱れによる「青ぐすみ」、炎症による「赤ぐすみ」、炎症によるダメージからくる「黄ぐすみ」に働きかける美容成分が配合されています。
さらにこの3色ぐすみに対応するCCクリームならではのメイク効果で、ニキビ跡も目立ちにくくしてくれます。

 

肌ストレス因子(MMP1)の発生にアプローチするオウゴン根エキスには、抗炎症作用があるので敏感肌だけでなくニキビ肌にとってもおすすめです。

 

ニキビCCクリーム

米肌 澄肌CCクリーム

ニキビCCクリーム

「米肌 澄肌CCクリーム」は、国内最高レベルの紫外線カット効果を持つCCクリームです。

ニキビ専用として開発されたものというわけではありませんが、肌色コントロールパウダーによって、ニキビやニキビ跡をしっかりカバーしてくれるCCクリームです。

 

「さらさらエアインパウダー」・「毛穴ロックポリマー」・「皮脂吸着パウダー」が配合されていて、メイクの持続力にも期待できます。
米胚芽油、ノイバラ果実エキス、ダイズエキスなどの保湿成分のおかげで保湿力も高く、乾燥ニキビ対策もできるCCクリームになっています。

 

ニキビCCクリーム